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<本当にあった怖い話> 日本シリーズのヤバい勝ち方

プロ野球(NPB)に日本シリーズというものがある。 その年のセ・パ両リーグの覇者が、シーズンオフに日本一を懸けて争う。 最大7戦が行われ、先に4勝したチームが勝者となる。 長丁場なら実力通りの結果が出るが、こんな短期決戦では番狂わせも多い。...
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<高市トレード> 減税策で一儲けをたくらむ上級国民

物価高やらなんやらで生活が苦しい。 だから減税をしろ、という「国民の声」がネットを席捲している。 だが、ちょっと待てよ。なんだかおかしくないか? 本当の貧窮家庭は「非課税世帯」といって、もともと税金は納めていない。低所得者層も納税額は知れた...
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「高市早苗、麻生家に嫁入り」は本当に女性蔑視か

ヤフーニュースいわく。(注) 高市早苗自民党新総裁が、麻生太郎副総裁とその義弟の鈴木俊一幹事長にはさまれて写った写真があった。 それを見た立憲民主党の本庄政調会長が、「まるで麻生家に嫁入りしたみたいだ」と皮肉った。 そのコメントにネットが大...
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<無限連鎖の罠> 高市早苗と「ネズミ講」

サラ金のA社から、返済の督促状が来る。 そこであなたは名案を思いつく。B社から借金をしてそれを返済に充てれば、懐は痛まない。少し余分に借りられれば、それでおいしい物でも食べればいい。 B社から返せと言われたら、今度はC社から少し余分に借りる...
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国のお金が足りないならお札を刷ればいいじゃあないか(2)

(前回から続く) ヤツらはまた言う。 日本は緊縮財政を続けてきたから、いつまでも景気がよくならないと。 借金をして財政出動をすれば、経済が上向いて税収が増える。それで借金が返せると。 それもまた、嘘っぱちである。 今やわが国の借金は1000...
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この間の選挙で躍進したコピペ政党

ある男が思いついた。 選挙に当選して国会議員になれば、歳費が年間2000万円もらえる。加えて調査研究費と称して、1200万が追加される。 仲間を10人集めて政党を作れば、政党交付金が年間10億はころがりこむ。 もちろん出費が多ければ赤字にな...
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<宝塚が使用中止> 世にもおそろしい日本の「第二の国歌」 

ヤフーニュースにあった。 宝塚の宙組公演で、軍歌『海ゆかば』の独唱シーンがあった。 公演を見たファンから、選曲を疑問視する声が相次ぎ、楽曲の差し替えが決定された。(注) 当然の批判である。 この令和のご時世に、軍歌というのもどうかと思うが、...
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女たちの「ケツ毛処理」はフランス人形のように

(前回の続き)               * 「VIO脱毛」なるものも、また流行っている。(注) 女性たちが下腹部の毛を処理するのだ。 自分は語学系の人間なので、VIOとはいかなる英語が由来なのか、と気になってしかたがない。 調べてみて、...
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ヘアヌードがすたれてしまったあまりにも意外な理由

わが国では明治以来一貫して、局部(性器)の映った写真表現は違法とされる。「わいせつ物頒布等の罪」ってやつだ。 だが時代の推移もある。 かつては陰毛(ヘア)も局部のうちと見なされ、取り締まりの対象となった。 だがやがて基準がなし崩しとなり、1...
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「裸婦像があるのは日本だけ」とデマを流した大学教授の女

亜細亜大学の高山陽子とかいう教授が、読売新聞でコメントした。「公共空間に女性の裸像がたくさん置かれているのは日本だけ」だと。 いわば今回の撤去運動を焚きつけた、張本人なわけだ。 この「研究」に古市憲寿が噛みついた。(注) 海外だって、裸婦像...