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森〇博子が生涯独身である意外すぎる理由

恋をしているさ中には、愛は永遠に続くと勘違いする。 永遠と思えなければ、そもそも恋愛感情なんて生まれてこないのだから当たり前だ。 そんな錯覚にたばかられて、二の腕に「裕くん命(ゆうくんいのち)」とタトゥーを彫る。 それから十年、二十年経って...
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NHKの受信料徴収は不条理ではないのか

NHKが近年、未払い受信料の徴収を強化している。 民事による財産の差し押さえも辞さない、強硬な姿勢だ。 本来の料金だけではない。遅滞の罰金として、その二倍の金額が加算される。 個人ももちろん痛手だが、全客室にテレビを設置するホテルグループは...
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<皆殺しのルメイ> 先の大戦で、大和民族はとっても高潔だった

<皆殺しのルメイ> 「やらない」には二つの場合がある。 一つは、やれるけど・・・・・やらない。もう一つは、やれないから・・・・・・やらない。 それをごっちゃにしちゃあいけない。 先の大戦で、日本はアメリカに原爆を落とさなかった。無差別の空襲...
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無意識の習性を利用して人を殺す

<無意識の習性を利用して人を殺す>  一人で通りを渡るときは、信号を確認する。青なら渡る。 だが大勢で交差点にいるときは、どうだろう?  信号はあまり見ない。たいていはぼんやり考え事をするか、スマホかなんかを眺めている。 そしてまわりの人が...
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大谷翔平は両刀遣い(りょうとうづかい)

<大谷翔平は両刀遣い>「二刀流」と言うとカッコがいいが、「両刀遣い」と言うと、途端にいかがわしい響きを帯びてくる。(注) 辞書的には本来、両者はあくまで同意語だ。 だから大谷翔平は、まぎれもなく両刀遣いである。 それはそれで、嘘偽りのない記...
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高市早苗が「国民会議」を招集したあまりにも意外な理由 

高市早苗が野党に呼びかけて、「社会保障国民会議」を招集した。 なんでそんな、取ってつけたようなアイデアが、突然浮上したのか? 本当は、減税なんてやりたくないからだ。 選挙目当てで、消費税減税をぶち上げた。だがその実施はあまたの困難を伴う。 ...
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実は相手は人間だった――「無人契約機」のウソ

<機械が相手なら恥ずかしくないと思ったら> サラ金に「無人契約機」というものがある。 書類の審査から契約、カードの発行までを機械が行う。人間相手の、対面のやりとりは一切不要である。 金を借りる側から見ると、これが大変ありがたい。 それはそう...
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<小選挙区のからくり> 高市早苗はたった25%の支持者で86%の議席を得た

先日の衆院選挙で、国民の熱狂的支持を集めて第二次高市内閣が誕生した――と思っていないか?  確かに456議席のうちの316が自民党なのだから、圧勝と言われても不思議はない。 だがこの数字には、ちょっとしたからくりがある。 たとえば小選挙区部...
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「感動ポルノ」とは?

「感動ポルノ」とはよく言ったものだ。 もちろんポルノとはエロ本や、わいせつ動画のたぐいだ。いたずらに劣情(=性欲)を刺激する目的で、安直に作成される頒布物だ。 しばしば巨大ビジネスの金儲けのために、大量生産されて流通する。 この「性欲」を「...
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「無効票」「棄権」は民主主義への冒瀆か

総選挙が終わり、国会で首相指名選挙が行われた。 衆院は当然、高市早苗一択だった。だが参院は、自民がまだ少数与党だから、2回目の決選投票にもつれこんだ。 結局高市が選ばれたが、そこで物議をかもす事態が起きた。 野党から無効票が48、白票が8票...