2025-01

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ふたりエッチ

このあいだテレビで、実写版を放映していたので思い出した。『ふたりエッチ』というマンガがある。1997年に始まって、今でも青年誌に連載中だというから、とんでもないロングヒットである。 処女と童貞のまま結婚した、若いカップルの物語だ。 初めはぎ...
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性加害は輪廻する――中居正広とジャニー喜多川

中居正広の性加害問題が、世間を騒がせている。 だがそのわりには、先だってのジャニー喜多川の件との関連は、すっかり見過ごされているようだ。     *「DVの連鎖」という言葉がある。 父親が母親に暴力を振るうのを見て育った息子は、将来結婚して...
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<清岡純子写真集> 少女のワレメが合法だったあの時代

昨今ではもうありえない。だが昔はちがった。 オレたちの若いころには、少女のヌードが載った雑誌や写真集が、そのへんの町の本屋で普通に売られていた。 ワレメもバッチリ見えていた。 今でも記念に(笑)、何冊か持っている。 どうだい? うらやましい...
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「ファクトチェックやめました」――Facebokよ、お前もか

アメリカでメタ(=フェイスブック、インスタグラム)が、ついにファクトチェックをやめたらしいね。(注) 社会を混乱させるような偽情報を判定し、警告を発するような機能だ。 2020年の「選挙は盗まれた」。去年の「移民がペットを食べる」。主にトラ...
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続・減税でほくそえむのは上級国民

(前回投稿に続く)「103万円の壁」が178万円になったら、なるほど減税になる。 だが減税になるってことは、国の税収が減るってことだ。オマエらの世話をしてくれるはずのありがたいお金が、枯渇してしまうってことだ。 玉木雄一郎を応援している下級...
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<玉木雄一郎のからくり> 減税でほくそえむのは上級国民

『朝三暮四』の故事はご存じだろう。 いにしえの中国で、ある小国の王が、飼っていたサルに言った。「これからはエサとして、ドングリを朝に3つ、晩に4つ与えることにしよう」 それを聞いたサルたちは、少なすぎると怒り出した。そこで王は提案した。「そ...
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<LGBT> アタシたちの時代がようやく来たと思ったら

<アタシたちの時代がようやく来たと思ったら> 昨今はジェンダーレスというものが、すっかり市民権を得た。 かつてはオカマだのなんのとバカにされていた方々が、胸を張って生きられるようになった。 LGBTなんていう、オシャレな横文字のあだ名までつ...
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<下ネタ注意> 現代版・ブラック昔話

<現代版「鶴の恩返し」> 覗くなと言われたのに、つい隣の部屋を覗いたら、障子の向こうで鶴がオ○ニーをしていた。…… 鶴が恥ずかしがって、両方の羽で顔を隠したという。「覗くな」「覗くな」と、あんまり何度も念を押すのであやしいと思ったら、案の定...